マネジメント変革なら EVeM
経験や勘に頼らず、
誰もが成果を出せるマネジメントへ。
これまで曖昧だったマネジメントを、誰もが実践できる“型”に。
“できる人”に頼らず、組織として成果を出し続けられる状態をつくります。
EVeMは、誰もが成果を出せる
マネジメントへ変えていきます
自ら考え、決めて、動ける
指示待ちや「自己流でいいのか」という悩みから解放され、一人ひとりが自分で判断し、前に進められるようになる。
目線が揃い、一丸で動ける
人によって判断がバラつくことがなくなり、手戻りやすれ違いが減る。チーム全員が同じゴールを向いて動けるようになる。
"誰か"に依存せず、成果が再現できる
成果が特定の人に左右されない。人が変わっても、チームが増えても、組織として安定して成果を出し続けられる。
EVeMが、成果を出せる
マネジメントを支援できる理由
センスや経験がなくても、
現場で、誰でもすぐに実践できる"型"を開発
マネジメントは、いまも個人の経験や勘に委ねられています。
そのため、人によって成果に差が出てしまう。
そこでEVeMは、マネジメントを誰もがすぐに使える"型"にしています。
成果の出るマネジメントは、偶然でも才能でもありません。そこには共通する考え方の型があります。EVeMは、それらを「100の型」として体系化しました。
学び終えた瞬間から、誰もが同じ基準で動けるようになります。
人を選ばず、組織全体で実践できる。
これがマネジメントを"技術"にするということです。
組織・チームに最適な形でお届けする
マネジメント支援サービス
マネ型トレーニング
管理職・マネージャーの必須機能を研修形式で学習します
■特徴
・3時間の短期集中型の研修で、参加しやすい
・即実践できる"型"を学ぶことで、学び終えた瞬間から変わることができる
■こんな組織/チームにおすすめ
・管理職、マネージャーに共通の土台をつくりたい
マネジメントパートナー
100の型を活用し、マネージャーの業務を伴走して支援する1on1サービス
■特徴
・「学ぶ」だけではなく「習慣化」「実行の継続」「思考フレームの定着」を支援します
・第三者視点のプロフェッショナルから、孤独な管理職・マネージャーを支援します
■こんな組織/チームにおすすめ
・研修だけではなく、習慣化までを確実に定着させたい
マネジメントサーベイ
解像度高く組織のマネジメント状態を可視化し、事業・組織成長に必要な観点をお伝えします
■特徴
・個人:能力開発、日々の行動改善に活用できます
・組織:マネジメントにおける傾向と課題発見、および改善プランの策定、モニタリングに活用できます
■こんな組織/チームにおすすめ
・組織、チームのマネジメント課題を"客観的"に把握したい
の特長
大手企業からスタートアップ、官公庁など
規模・業種問わず、幅広くご支援しています!
お客さまインタビュー
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- 301名以上
NEC、急拡大組織を支えたマネジメント改革 ──共通言語がマネージャーの自信と組織の熱量を高めた軌跡日本電気株式会社
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メガベンチャー・SmartHRが組織の成長痛を乗り越えるために──経営と現場を一本につなぐミドルマネジメント改革株式会社SmartHR
取締役CFO(最高財務責任者) 森 雄志さん -

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- IT・インターネット
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DMMらしい“勝利にこだわる”マネジメントを求めて――挑戦し続ける組織を後押ししたのはEVeMのマネジメントの型合同会社DMM.com
合同会社DGホールディングス代表 清水 勇人 さん 合同会社DMM.com 組織管理本部 人事部 兼 合同会社EXNOA 人事部長 黒田 賢太 さん -

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「どちらもあきらめたくない」女性たちが変化を前向きに楽しめる社会へ JR東日本発のワーキングマザーキャリア形成支援サービスが目指すもの【マネ型ワークショップ編】東日本旅客鉄道株式会社
PeerCross事務局 堀元 由梨さん -

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ココナラ執行役員が語る「できる」と思う人ほど、マネジメントを学ぶべき理由株式会社ココナラ
執行役員 竹下 加奈子さん -

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急拡大する組織に横串を通すため、マネジメントレイヤーに共通言語を——HENNGEの目指す“みんなで勝つ”ために選んだEVeMのプログラムとはHENNGE株式会社
CHRO / People Division Manager 髙須 俊宏 様 People Division, People Success Section manager 脇屋 貴司 様
マネジメント研究の第一人者が、アドバイザーとして参画

アドバイザー 野田稔 教授
(明治大学専門職大学院 グローバル・ビジネス研究科 教授、EVeMアドバイザリー)
2008年、私は日本のマネジャーを苦しめていた多重責務問題を世に提起すべく、『中堅崩壊(ダイヤモンド社)』を上梓した。マネジメント業務に加えプレーヤー業務、さらにコンプライアンス強化、多様な部下への配慮、新たな価値創造などなすべき業務が激増、マネジャーは疲弊していた。あれから15年、多重責務問題はさらに悪化し、かつ、より高度な対応が求められている。マネジャー個人の努力でこれを乗り切ることは不可能に近い。
今こそ確実に成果が上がる、“マネジメントの標準行動”が必要である。さらに、この標準行動が確実に実行できるようなトレーニングが与えられるべきだ。EVeMの「マネジメント100の型」はまさに多重責務に喘ぐマネジャーの福音となろう。PDCAサイクルを回しながら、一歩ずつ確実にマネジメント行動の高度化が図れる。フレデリック・テイラーは工場労働の科学化を図ったが、EVeMはマネジメントの科学化を企図している。
一人でも多くのマネジャーがこの恩恵を受けられることを祈念している。